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いいひづくり 

 2008/07/22 Tue 17:40:06 
生活 
自然
いま、わたしたちは何を考えて生きているのでしょう?「大きくなったとき」に起きる、あるいは「子どもが出来たとき」、「昇進した時」「退職した時」に起きることを考えたり教わったりします。いずれ開花する将来の幸福を期待して、そのためにがんばるように訓練されてきたのです。
「いまこのとき」の満足を追究するのではなく。
わたしたちは一時間後、明日、来週、あるいは一年後に起こる物事の果てしないリストを心にとどめながら暮らしているせいで、あまりにも多くの「いまこのとき」を見失っています。最近美しい夕日を見ましたか?
日々の暮らしの中で、「立ち止まって薔薇の香りをかぐ心のゆとりを忘れるな」といった言いまわしを耳にすることがあります。
たまには自然の中にどっぷりと使って英気をいただきたい。

はじめてのバッグ 

 2008/07/19 Sat 08:02:26 
手づくり 
bakku-1.jpg

小学四年生頃から編み物はしています。「手袋」「靴下」「セーター」「帽子」カーディガン」・・・・・・
大きいものでは「ワンピース」でも、バッグは編んだことが無かった。
わたしは気に入ったデザインとかが見つかると一気に編む方なので中々気に入ったデザインが見つからないと出来ないのです。
このバッグは模様も編んだことが無い編み方だったので編んでみたいと思いました。
一気に編んでしまうので後が大変でした。年を考えてスロースローデイかばいいのに。
次の日、肩が痛くてもう、バンバンでした。頭も痛くなり・・・
でも早速持って出かけました。
使用した毛糸は麻とリネンのR119・5号針。ピエロ

片身月 

 2008/07/17 Thu 21:53:26 
生活 
図解江戸の遊び事典―決定版 (歴史群像シリーズ)図解江戸の遊び事典―決定版 (歴史群像シリーズ)
(2008/03)
河合 敦

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江戸の月見は気軽に楽しめたそうです。十五夜に日だけ月見をするのを、「片身月」といって風流な江戸っ子は嫌ったそうです。
現在はあまり行われていませんが、十五夜の約一ヵ月後の九月十三日には「十三夜」といって満月直前の月を愉しんだ。十五夜の月だけを見るのを「片身月」ちい、縁起が悪いとされていました。

旧暦八月十五日の十五夜を一緒に見た人とは九月十三日の十三夜の月も一緒に見ないといけない
、不吉なことが起こる。死ぬかもしれないとまで言いました。
でもこれは江戸だけの迷信らしいです。

文筆ことはじめ 

 2008/07/16 Wed 21:50:57 
文筆活動 
公募ガイド 2008年 02月号 [雑誌]公募ガイド 2008年 02月号 [雑誌]
(2008/01/09)
不明

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ちょっとしたきっかけで書店で手にしました。わたしは学校区生活35年、一般社会生活あと2年で35年になろうとしています。70歳を迎えるにあたってこれからの人生を「文筆家」になりたいと思ったのです。
毎日少しずつ書いています。

いまこの時 

 2008/07/14 Mon 23:46:30 
コラム 
ある程度「仕事」と呼べるものをした後は、興味のあることが広がっている。また、興味を維持しながら時には「絵」を描くような気持ちで毎日を送って生きたいと思っている。
人生とは容易でエレガントで楽しいものである問いお琴を学んで生きたい。この2〜3日手づくりをしてました。